夏休み2011

9/14(水)午前:保育参加、午後:アンパンマンミュージアム
9/15(木)お嬢さん:保育園、夫:休み、私:在宅勤務
9/16(金)ディズニーランド
9/17(土)前日から夫実家宿泊&コストコ&ランチ
そんな夏休みの記録を。

前の週から都合により朝私が保育園連れて行くことが重なり、
「朝ママはお出かけ」ルールが絶対ではないと知ったお嬢さん。
折角前は朝手を振って見送ってくれていたのに、
夏休みの週前半は、朝大泣きされた。
やはり、例外は作ってはいけないんだなぁ、、と思い、
保育参加の日、結局私が連れては行ったけれど、
朝いつもと同じ早めの時間に連れて行き、一旦私は退室。
保育参加の時間帯にもう一度出向くことに。
でないと、朝送っていったらママも一緒に遊べるものだと思われたら困るから!

そんな保育参加(参観ではない)の様子といえば、、、
いつもは楽しく遊べるんだろうけど、やっぱりママがいるとママと一緒がよくて
常に手を繋いでいるか、膝の上に座っているか。
あまりいつもの様子を見ることはできなかったけれど、
週一のお楽しみ、英語の時間のみんなのテンション高い様子は見れた。
それから、いかにお嬢さんが早食い&大食いなのかも、よくわかった。
そしてそして、びっくりするくらい水分摂取が少なかったので、
翌週保育士さんに、もう少し水分与えるようリクエストしてしまった。。。
あんまり保育園でやることに口出ししたくはないのだけれど、
個人差というものもあるからね。

保育参加の後は、パパと合流し、横浜のアンパンマンミュージアムへ。
移動中にお昼寝終わらせ、たっぷり3時間満喫しました。
アンパンマンのショーなんて、2回も見ちゃったもんね。
でも、お嬢さんが一番気に入ったのは赤ちゃん用の滑り台コーナー。
アンパンマンなんて、どこにもいないんですけど。。。

夜ごはんはベイクォーターのオーガニックハウスというカフェへ。
http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdl/event/halloween2011/movie.html
大人はリーズナブルだけどボリューム満点のカツ丼。おいしかった〜。
お嬢さんには単品玄米と、グラム売りのデリ。
また機会があったら行きたいお店。お土産にミッキーのレターセットももらっちゃったしね。

6時頃食事して、お嬢さんは6時半にはもう寝ていたはず。
そのまま朝まで。
たくさんはしゃいで、よっぽど疲れてたよねー。お疲れ様。


翌木曜、お嬢さんは保育園へ。
保育参加でいつもと違う感じだったので、お疲れの子が多かったらしいけど、
めずらしく12時間近く睡眠のお嬢さんは元気はつらつだったそう。
パパも歯医者やマッサージなど、色々用事できたみたいだし、
私も在宅勤務の1時間の昼休みを利用して、
駅前のデパートに1週間だけ出店してた北海道のラーメン屋さんでパパとランチ。
仕事しつつも、夏休みっぽく過ごせました。
パパ夜ごはん準備してくれて、お嬢さんのお迎えも行ってくれて。楽できました〜。
ありがとう。


さてさて、翌金曜は会社も保育園もお休みしてディズニーランドへ。
予想外に暑かった〜。道混んでたし。
けど12時間近く滞在し、満喫してきたよ〜。おじょうさんも楽しんでた。
とりあえずお嬢さんはミッキー、ミニー、プーさんくらいしか認識できないし、
アトラクションよりショーを中心に!という方針のもと、
当日5つあったショー全部制覇。
その合間に待たないようなアトラクション楽しみました。
アリスのティーパーティー
イッツアスモールワールド
ウェスタンリバー鉄道
キャッスルカルーセル(メリーゴーランド)
ジャングルクルーズ
バズのアストロブラスター
ミッキーのフィルハーマジック
モンスターズインク「ライド&ゴーシーク」
8個も!
一人で座れるなら楽しめるアトラクションが、結構たくさん。
ただ、バズのアストロブラスターは光の点滅が激しくて、
小さい子には不向きだな、、と思った。
フィルハーマジックは専用メガネをかけて3Dの映像と音楽を楽しむのだけど、
お嬢さんはめがねをかけていられず、
めがねかけずに映像見るのは目が変になりそうじゃない?と思い、
結局私と対面抱っこ。
その割に終わってから聞いてもいないのに「楽しかった〜感動した〜」とのこと。
夫婦で「感動!?そんな言葉どこで覚えたの??」て感じ。
後日夫婦でその時の話をしていたら
「めがねかけた〜」とか言い始め、「よく覚えてるね」とさらに驚かされた。
まぁ、お嬢さんめがねかけられなかったんだけどね。
でもやっぱり、アトラクションよりショーにミッキー出てきたときの反応が面白かった。
「ミッキーきた。みっきーちゃーん」とか大声ではしゃぎ、
いなくなったらいなくなったで「ミッキー、バイバイした」と報告してくれる。
どうやらミニーは「ミッキーのママ」らしいことも判明。

ちなみに平日なせいか、子どもが乗れる乗り物が一番多いファンタジーランドが、
各アトラクションの平均待ち時間が一番長かった気がする。

困ったのはお嬢さんの食べ物。
暑いので持って行くのもね、、何か適当にあるもの食べさせようと思い、
結局適当にピザとか食べさせたけど、しょっぱいしぃ。。
離乳食は卒業している小さな子連れの方たくさんいらしたけど、
みんな何たべさせてたんだろう。。。

今後の教訓?としては、↓の感じ。次回は3才のお誕生日かな?その時に忘れないように。
お昼のパレードのダンスは事前に予習していくべし!
お嬢さんが乗れそうな、乗りたそうなアトラクションに目星つけてから行こう。
レストランも目星つけて。
あっち行ったりこっち行ったりしなくていいように、大まかに回る順も決めて。
ショーは収容人数少ないほど早めに行かないと席確保できないし。
お昼のパレードは、どの辺りにどのキャラが停まるか要チェック。
夜のパレードは止まらないので、どこでも同じものが見れる=先頭あたりが良いかも


残念ながら上空の大気が不安定ということで花火は中止となり、
9時頃、まだまだお嬢さんと同じ年頃の子もたくさん遊んでいたけど退散。
お嬢さんは車に辿り着く前に寝てしまい、そのまま朝まで。
出る前に、オムツ替えて体拭いて着替えさせて正解。
その日は千葉の夫の実家(のゲストルーム)に宿泊。


翌土曜、いつも起きたらスグ朝ご飯のお嬢さん、
でもこの日は起きたら着替えて、部屋移動しないとご飯食べられないし
どうなることかと心配していたのだけれど。
目が覚めても、私が起きるまで一人でゴロゴロしていたお嬢さん。
私が目覚めても機嫌よく30分近くゴロゴロしていた。
そして「起きる人〜。起きていいよ〜」といったら嬉しそうに立ち上がった。
この反応は自宅でも、私の実家でもあり得ないので、びっくり。
これなら旅行先でも楽そうだわ〜と思いつつ、
シャワー入れて、着替えさせ、着替えて、義父母の元へ出発。
家にいるときと比べて、ごはん食べるまで時間かかったけどよく我慢できました。
ごはんの後は猫と遊び、おじいちゃんと遊び、
私が再度ゲストルーム片付けにいなくなっても平気だったみたい。


お嬢さんが病院と自宅と私の実家以外の場所に泊まったのは2回目。
前回はまだ母乳だけだったし、色々楽だったのに、
今はどうなることか、と思っていたけど、全然楽。
これなら来月の福井&金沢も安心して行けると、一安心。


はー。ダラダラたくさん書いたぁ。


それにしても、アンパンマンミュージアムの後、ごはん食べようと言ったときも
「何食べさせるの。ないよ、食べれるもの」と言ったり
夜も花火見るくらいまでのんびりいるつもりだった私に「夜ごはんどうするの」と言ったり
当日のお昼になって、お嬢さんのお弁当持ってきていないことに驚いたり
そんな夫の反応にびっくりした。
お嬢さんがもっと小さな時から旅行に行きたがっていたのは夫だけど、
旅行先でお嬢さんの食事どうするつもりだったんだろう。。。。


春休み?

ただいま春休み中。
お嬢さんは日中保育園だし。
仕事は元々4/19〜の予定だったけど、
震災直後に怖じ気づき、5月からに延期。
今になってみたら全然19で良かったんじゃ、て気もするけど。

てことでただいま春休み中。
イマイチ満喫できていない自分が残念。
前半戦2週間で車も電車も乗ってないよ、
いつもと行動範囲変わらない、ていうか狭くなってる?

一緒にいる時間が短くなれば、愛おしさ倍増かと思いきや、そんなこともなく。
疲れて甘えて泣きついてくるお嬢さんには、ちょっと辟易。ごめんね。
一緒にいる時間が短い分、グズリ率が發感じてしまうし。

やりたいこと色々あるんだよー。
あと2週間あればきっと色々できるはずなんだよー。
しっかりー。
と思う。
休みに入った直後、帰省まで1週間なかったけど、
かなり色々できたのになぁ。
何が違うのかなぁ。
効率悪くなっちゃったのかなぁ。
復職して仕事できるかなぁ。。。


何を信じる?

ずーっと書きたい気持ちもあって、
でも適切か?という思いもあって、
書いてなかったんだけど、
私の偏見、誤解、あるけど、
今の気持ちを書いてみようかと。

わざわざ人の目に触れるところに書かなくてもいいんだろうから
ノートにでも書いておけばいいような気もするけれど。

震災以降、原発関連いろんな情報が氾濫してます。
いや、情報はいつも氾濫してるんだけど。
その中から何を信じるか、何を信じないか。どう対応するか。
こんな時だから大切なこと。

我が家では
TVで繰り返される「安全」発言:信じられない(私/夫)
政府が定めている「安全基準値」:信じられない(私/夫)
公的機関発表の「実測値」         :信じる(私)/ 懐疑的(夫)

だってこの状況で生活して、20年、30年、40年経った人って、いる?
安全かどうかなんて、なんでわかるの?
でも実際の値は、他の人が調べたらバレちゃうから、
ウソつくようなことはしないと思う。

他の人も言っていたけど、20年後、30年後、40年後に後悔したって遅いから、
後から大袈裟だったと笑う分には笑い話で済むから、
今、できる対応はしていきたい。
と、思ってます。私は。

だから農家の方には申し訳ないと思いつつ、北関東の野菜は避けてしまう私。
お肉なんて「国産」とかしか書いてないのが多いから、なかなか買えない。
海外産だって、いつもそんなに買ってないのに、なんとなく手が伸ばしづらい。

そして牛さんも豚さんもとりさんも、
たぶん今食べているのは、震災前のエサだよね、きっと。
夏、秋、来年食べるエサは安全なのか?
そもそも輸入のエサを食べてたりして、原発事故の影響は受けないのか?
スーパーに置いてあるお肉がどこから来た物かわからないのに、
そのエサがどこから来ているかなんて、どうしたらわかるんだろう、と思ってしまう。

洗濯は元々この時期花粉対策で風呂干し・室内干しだし。
喚起は元々換気口にフィルター貼ってあるし、やはり花粉対策で窓明けないし。
換気扇は動かすけどさ。

そんな感じの中、お嬢さん保育園行ってます。
国が安全だと言っているレベルの食材で作られた給食食べてます。
今週はお散歩も行ってます。(先週は慣らし保育や体調・天候の影響で行けず)
全く不安がないわけではないけれど。

保育園はお弁当持って行くのもOKということだけど、
一人違う物をたべるのもかわいそうだし、
給食の方が材料も調理もバリエーション豊富だし。
何より、お弁当を作るという対応をする自信がなく。

お散歩も、春のこの時期、そしてようやく外で歩けるこのタイミングで
外に出さないストレスと比べたら、リスクの方が小さいかな、と。
でも、雨はやっぱり心配になるし、
雨の後は地面にいつも以上に放射性物質あるのかな?
地面に近いところを歩くお嬢さんはいつもよりたくさん放射性物質に接することになるのかな?と気になってしまうのも事実。
本当はマスクと帽子してくれた方が安心だけど、やっぱり嫌がってしまうし、
それはもう本人の選択だから仕方がないや、と諦め中。


何を信じて、どう対応するか、人それぞれだと思うけど、
今何もしないで判断を人任せにして、
後から後悔する人や、後で人に責任押しつけるような人がいないといいな。



ちなみに夫は、上記全項目疑っている割に、
総合的に「大丈夫じゃないか」という感じだったのが、不思議。
この間も念のため雨の前に汲み置きしていた水を使っていたら
「汲み置き?」と不思議顔。
対策で温度差を感じる今日この頃。

子育ては私一人でしているわけではないから、
お嬢さんのためにどうするのがいいか、
ちゃんと二人で話をして方針決めて対応していく必要があると思いつつ、
全然ちゃんと話せてない。めんどうくさいと感じてしまう。
なんでかなー、話さないと−、て思っていたんだけど、
何か話して「意味わかんない」「何が言いたの」とバッサリ斬りすてられた経験がトラウマになってるんだーと気がついた。
本人覚えてなかったり意識してなかったりするかもしれないけど。
元々私思っていることを上手に言葉にできないけど、
前は根気強くちゃんと聞いてくれて、
そういうところがこの人となら安心と思って結婚したのに。。。
「彼氏彼女」のおつきあいの頃と、「夫婦」の毎日、同じことを求める私が間違えてる?
夫がこれ見るだろうと思いつつ書いてる私も間違えてる?



節電と帰省

帰省してます。

4月からは保育園や復職もあるし、
停電している家庭なんてたくさんあるし、
IHのお宅は停電だとお料理もできないけど、うちは幸いガスコンロだし、
停電だと水も出なくなっちゃうお宅もあるけど、うちは水は出るし、
停電中遊びに来ていいよ、と言ってくれるママもいるし、
時間とっておしゃべり相手になってくれるママもいるし、
さみしがりやのパパもいるし、
帰省しない理由はたくさんあったけど。

帰省しちゃうのが一番の節電ではある。

帰省してそろそろ6日?
初日は揺れないのが不思議だった。
翌日は揺れてないのに揺れてる気がした。
4日目、ようやく慣れてきた。
帰省前はちょっと様子がおかしくなっていたお嬢さんも落ち着きを取り戻してる。




でも、計画停電いつまで続くのか。
一旦解除されても夏には再開だろうし。

自宅へ戻るタイミングがわからないのが悩みどころ。




節電生活


ご紹介します、わが家の節電大使です。

魔法瓶のポット。ヨーカドーで衝動買い。
たぶん衝動買いじゃなかったら、もう少しお財布に優しく買えたんだろうけど。

これまでお湯使う都度電気ケトルで沸かしていたけど、
必要量以上に沸かしてしまったり、沸いてもすぐ使えなくて冷めてしまうこともあったので。
これが結構保温効果高いし、その都度沸かすよりすぐ使えて便利


他にも不要不急の電気を使わず、+ちょっと我慢して節電生活送ってます。

不要な電気を使わない:使ってない電気製品のコンセントを抜いて
不急な電気は日中使わない:洗濯機、食洗機は夜22時〜朝6時に
ちょっと我慢:原発情報など気になるけどテレビつけるのぐっと我慢してラジオで。夕方照明つけるのもギリギリまで我慢。

あとはー、電子レンジ使わないように、冷凍ご飯は自然解凍してチャーハンしたり
オーブントースター使わないで、ガスコンロのグリルでトーストしたり
ドライヤー前には念入りにタオルドライ。
それくらい?他にはどんな工夫してますか。

ま、テレビはお嬢さんにせがまれるとつけちゃうこともあるけど。
被災地ママは子どもぐずってもテレビも見せられずおでかけもままならないままがんばってるんだよね、、、頭があがりません。

今は節電がんばってるけど、期間が長いとだれてきちゃうよね、きっと。
実際停電しなくても食事準備など停電に備えなきゃいけないんだし
停電するなら停電すれば?って思わなくもないけど、
病院とか停電しちゃうと困るところも一緒に停電されちゃうから、
やっぱり停電すれば?っていうわけにもいかないハズ。
日中家事できないのは、復職後は停電なくても続くわけだし、
練習だと思って夜な夜な家事がんばろー。


巨大地震

地震から約48時間経過。
*徒歩圏外へでかけるのが怖い
*常に食べてて完全に過食
*スカートがはけない(気分的に)

地震のあと、8時間ちょっと停電しただけなのにこれ。
今もまだ停電・断水している世帯も多く、
それどころか、孤立状態で飲食も十分でない人たちのことを思うと、
今回の地震だけでなく、これまでの震災でもそのような人たちのことを思うと、
本当に胸が苦しくなります。
これまでニュースで色々な情報に触れていたけど、
結局どれもこれも他人事だったな、、と。

阪神大震災よりも怖い。
あのときはまだ守られる存在だったけど、
今は守るべき人がいるという立場の違いもあるんだろうけど。

地震の時はちょうど、2駅隣りの小児科で予防接種を終え、
帰宅しようと車に乗り込もうとしていたときでした。
地震が収まり、帰ろうと思ったら、信号が動いてない。
そんな中、結構大きな交差点でも譲り合い、大きな混乱なくスムーズに帰ってきて、
マンション下の店舗が真っ暗なのを見て、ようやく停電に気付いた。
それまで、なんで信号止まってるのか理解してなかった。
停電だと、家のなかで花瓶とか割れてたら掃除機使えないし
片付けどうしよう、、と思いつつ家へ入ると、特に割れている物もなく。

その後、お昼ご飯くいっぱぐれていたお嬢さんにごはん食べさせつつ、
余震の度に抱っこして玄関ドアを開けに行き、もっとごはん〜と文句を言われる。
電話も通じないし、どんどん暗く寒くなってくるし、
かなり迷い、緊張したけど、ご近所宅へアポなし訪問。
ちょうどコンビニから帰ってきたところということで招き入れていただき、
お互い食料や物資を提供しあい、結局一晩一緒に過ごさせてもらった。
子ども達も真っ暗な中なぜかハイテンションでゴキゲンに過ごしてくれて助かった。
この状況で母子二人で不安に過ごしている人も多いよね、、と話しつつ、
近くに頼れるお友達がいて、本当に良かった!

昨日・一昨日は、不安や安堵で何度涙したことか。
地震翌日に出かけて、着物で歩いている人を見たときはぎょっとしたけど
たぶん着物で出かけてるわけではなく、
昨日着物着てたら帰れなくなったんだろうと、納得。
デパートの服飾品とか普通に売っているのも、
しかも買っている人がいるのも、ちょっと信じられない。
さすがに早めに閉店するということで、常識ある対応だと一安心。

明日からはパパも会社だし、
たぶん関東では停電以外もう当面大きな混乱はないだろうし、と自分に言い聞かせ、
明日からは通常通り生活できるといいな。。

被災地の人たちの安否も気になるけど、
今は自分のことでいっぱいいっぱい。ごめんなさい。



これっていいね

どうでもいいんだけど。。最近これっていいね、と思ったもの。

東急の冷蔵ロッカー
用事の前に買い物済ましちゃいたいときとか、
冷蔵物もあるし、お世話になります。無料だし。
ローカルネタだね。


アラ
ヨーカドーで魚のあらがあると買っちゃう。
マグロとか、最近だとメカジキ、ブリなど、ついつい。
形は不揃いだけど、量はあるし、お手頃価格。
これも結構ローカルネタだね。


蒸し器
随分前に、肉まん買ったら付いてきたレンジ用蒸し器。
肉まんがちょうど1つ入るサイズ。
滅多に使わなかったけど、お嬢さんに蒸し野菜するのにちょうどよい。
最近よくお世話になります。
鍋で蒸した方が美味しいは美味しいけど、時間かかるしね。



他にもあったような気がするけど、、、忘れた。。。



いちご狩り

私の誕生日プレゼントの替わりに旅行しよーってことで企画されたいちご狩り。
泊まるのに良さげな場所が見つからず、結局日帰りに。


へたのところまで真っ赤に熟したいちごたち。
章姫、紅ほっぺ、とちおとめなど、5種狩り放題、食べ放題。
3才未満無料
http://www.mboso-etoko.jp/top/ichigo/index.html
ま、交通費も考えると、デパートでおいしいイチゴ買った方が量はたくさん食べられるけど。

今まであんまりイチゴ食べさせたこともないので、
最初は消極的だったお嬢さんも
最後は慣れて大きな口でがっつり食べてました。
さすがにまだ自分で摘むことはできなかったけれど。


3人で手をつないでいっぱい歩いたしね。

行きは1時間半おとなしく車に乗っていられたし、
帰りはずっと寝ててくれて、助かった

今まで実は帰省以外で遠出したことなかったけれど
一番遠くても電車で渋谷だったんだけど、
これから月1くらいで車で1時間位の遠出ができたらいいな


Byebye 2010, Hello 2011

そろそろ新年1週間過ぎちゃいそうだけど。

去年は里帰り出産から戻って来て早々の状態で幕を開け、
引きこもりつつ冬を過ごし、
少し寒さが和らいで外出しはじめたらたくさんの母子達と出会いました。
ものもらい、下痢、便秘、風邪などはあったけど、お嬢さんも大きな病気もせず。
離乳食初めて5ヶ月くらい全然食べてくれなかったものの、十分成長してたし。
10月以降もりもり食べだして、年末には離乳したし。

多くの人に支えられ、本当にありがとうございました


そして今年の目標は「家族3人笑顔で過ごす」
これはかなりハードルが高いです。
春から復職希望。忙しくなって時間も心も余裕がなくなりそう。
秋にはお嬢さんも2才になるからイヤイヤ期とかあるんだよね。
イヤイヤ言わない子の方が心配らしいから言ってくれないのも困るんだよね。
力抜けるところは抜いて、頼れるところは頼って、
迷惑かけちゃうところはごめんなさい、と割り切って(ごめんなさい
至らない所々に目をつぶって、いろんなことに拘らず、おおらかに
笑って過ごせたらいいな。

お嬢さんが笑って過ごせれば、きっと私も笑って過ごせる。
私が笑って過ごせれば、きっとパパにもやさしくできる



具体的なイベント(?)としては
”職するぞ、働くぞ。
家族旅行行くぞ
C緤着るぞ (七五三と結婚式以外でもね。結局去年は一度も着なかった)


そんな感じで今年もどうぞよろしく。


くりすます2010

クリスマス、今年もサンタは来なかった。
事前に色々プレゼントは届いていたんだけどね。
うちのサンタは二人とも無精なもので。

24日金曜、特になにもせず。
前日パパが作ってあったご飯に手をつけずカップ麺食べてたので
ママサンタは気分を害していたのです。

25日土曜、
お昼はママサンタによるキッシュ&鳥のロースト。
思ったより時間かかったり、なんだかんだで写真なし。
焦って作ったこともあり、出来もイマイチ。残念。

おやつにケーキ
わかりにくいけどツリーの形のデコレーション

来年からはお嬢さんも食べるだろうから
今年は大人ぽいケーキを選択して奮発。うまかったー。

夜はパパサンタによるハンバーグ。



来年はサンタさんに来てもらうぞ〜。
そしておいしくかわいいケーキを焼けるようがんばるぞー。


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